パナソニック デバイス帯広株式会社は現在 「パナソニック スイッチングテクノロジーズ」です

パナソニック スイッチングテクノロジーズ株式会社は、パナソニック出資管理合同会社が100%出資するパナソニックグループの電子部品メーカーで、車載リレー・EVリレー・ATスイッチ・車載カスタムデバイスなどの自動車用スイッチングデバイスを開発・製造している。北海道帯広市(本社・帯広工場、1973年創業)と栃木県大田原市(大田原工場、1958年創業)の2拠点を核に、高速加工・高密度加工技術を強みとし、世界トップレベルの品質を誇る車載リレーをパナソニックグループのグローバル販売網を通じて自動車メーカー各社へ供給している。2017年4月、帯広・大田原の両系列会社が経営統合して現社名となった。

旧パナソニック デバイス帯広株式会社製品の入手先

パナソニック スイッチングテクノロジーズの代理店 7社(うち日本で調達可能 7社)

出典: DAFS